社会文化の考察

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DIYで床を新しくしよう

水にも強く掃除も簡単な

クッションフロアは、水に強く掃除も簡単なので、水まわりやキッチンなどによく使われています。

クッションフロアの魅力といえば、チープ感のないリアルな木目調やタイル素材風を実現、防カビ、抗菌加工がされていたり、また、木材ではないのでフローリング材のように硬くなく、弾力性があって安全などがあります。

貼り方も、カッターで必要な大きさに切り、両面テープ(クッションフロア用のもの)を使うだけなのでとても簡単。
低コストですから、失敗を恐れずに挑戦できます。

手順としては、まず床の広さを測り、図面を描いて敷き方を決めます。
壁際や貼り合わせ部分には印剛程度の余裕をみておくことがコツです。
両面テプは床のほうに貼り、その上からクッションフロアを敷いていきます。
壁際は立ち上がるようにして貼り込んでから、また、床の貼り合わせ部分は2枚を重ねてから、余分な部分をカッターで切り取ります。
継ぎ目は、ホコリや水の浸入を防ぐ専用のシーリング材を入れます。

ナチュラルな質感が魅力のコルクタイル

コルクタイルは、自然素材のナチユラルな質感が魅力です。
素足で歩いたり、じかに座ってみると温かみがあります。
弾力性があるので、転んだときの衝撃を和らげ、足音が響くのを防ぐ効果もあります。

コルクタイルの貼り方は、接着剤をコルクタイルと床の両方に塗り、ある程度、乾いてから貼り合わせ、さらに専用の金属製ローラーで圧着させます。
最初は部屋の真ん中で中心線(基準線)を決め、それを目印にして外側へ向けて順番に貼っていきます。
接着剤を乾かす時間と、足場のことを考えると、部屋を4つのエリアに分けて貼るのがお勧めです。
最後は壁際で余った部分をカットします。

 

楽しいDIY。でも屋根は専門家に

DIYは自分でやる分安上がりですが、その分リスクを負う事を忘れてはいけません。
特に屋根をご自身で直すときは注意してください。
怪我はもちろんの事、破損部分を広げてしまう事もあるからです。
外壁などは自分でやっても良いかもしれませんが、屋根はやはり専門家に任せましょう。

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こちらの会社は実績もしっかりあるので、もし屋根の事で悩みがあるなら相談すると良いのではないでしょうか?